Go To Eat

【Go To EAT】で売上を増やそう!

居酒屋専門・客単価UPコンサルタント/税理士 林 良江です。

2021年6月30日、期限延長のお知らせ他を加筆訂正しました。

食事券の利用方法を提案してみよう!

消費者の多くは、購入した食事券をまだ手元に残しています。
利用自粛が呼びかけられていたため、Go To Eatの食事券を使うタイミングを逸しています。

でも、Go To Eatの食事券ってお店がやっているテイクアウトでも使うことができるんですよね。
私が住んでいる愛知県も、「テイクアウトでお店を応援しよう!」と推奨しています。

なので、あなたのお店がGo To Eatの加盟店登録をしているならば

「テイクアウトできます!」だけでなく

「Go To Eatのお食事券で、テイクアウトできます!」

って町ゆく人に教えてあげてください。

世の多くの人々は、Go To Eat難民です。
使いたいけど、使い方が判らなくなりました。

だから
当店のテイクアウトは、Go To Eatの食事券が使えますよって教えてあげてください。
メッチャ喜ばれますよ♪

※Go To Eatは都道府県単位で行っていますので、店舗所在地の情報をご確認ください。

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このブログを書いた人

林 良江
林 良江居酒屋専門・客単価UPコンサルタント/税理士
大学受験を目前に控えた時期に母のがん宣告を受け、地元の調理師学校に通い、その後ケーキ屋を経て居酒屋でアルバイトを始める。居酒屋で10年、接客係から店長まで経験し、当時の経営者から居酒屋経営を学ぶ。その後、税理士の資格を取得し、約20年、居酒屋出身の税理士としてキャリアを積む。

2011年、ある顧問先が数千万円の借金を背負い事業を縮小。目の前の顧問先を助けられなかった不甲斐なさを痛感し、飲食店の税金面だけでなく、お店を丸ごとサポートすることを決意。飲食店コンルタントの養成講座などでデータを使った飲食店の経営理論を基本から学び、最短90日で客単価を15%UPさせるコンサルティング手法を開発。中小規模飲食店が、客単価の15%UPに取り組めるよう体系化する。

顧問先からは「この先6ヶ月売上がゼロでも、従業員に今まで通りの給料を払えるだけの貯えがあったので、コロナ禍でも、余裕を持って過ごせた」など、これまでに居酒屋、専門料理店など、通算約80軒に客単価15%UPプログラムを提供する。
今後も、飲食店現場の「勘や感覚」を尊重しつつ、データを使った飲食店の売上アップのサポートをしていく予定。
税理士、調理師免許を保有、趣味はガーデニング、愛知県北名古屋市に在住。

名古屋税理士会所属
登録番号 086157

認定経営革新等支援機関
平成29年10月 登録

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